2026/08/31 14:02
─私の原点には、祈りがある─私のルーツには、祈りがある。父方は、琉球王国・ウドゥンの末裔。母方は、代々遠洋マグロ漁船の親方。そんな家系に生まれ、幼い頃から「祈り」は、特別なものではなく、当たり前のよ...
2026/09/08 12:24
【時は来た】神仏オールスターズ、全六連撃ついに解禁!― 天からの強烈な号令。 ―みなさん。ついに。本当に、ついに。「その時」が来てしまいました……🤣少し前のこと。私の中に、強烈な言葉が届きました。「旗を...
2026/09/06 13:58
【タロット物語⑯】🃏「じゃあ……」rami「はい?」🃏「これから俺は、 ラミさんの横にいるんですね💛」rami「うん🤣」🃏「前じゃなくて?」rami「前じゃなくて、横🤣」🃏「……。」🃏「なんか、いいですね💛」rami「...
2026/09/06 13:57
【タロット物語⑬】🃏「ラミさん。」rami「はい?」🃏「そろそろ拗ねていいですか?」rami「えっ🤣」🃏「だって……」🃏「ラミさん、 使う使うって言うじゃないですか。」🃏「でも、使わないじゃないですか。」rami...
2026/09/06 13:56
【タロット物語⑩】🃏「俺って……必要ですか?」rami「……うん。」🃏「……!」rami「必要だよ🤣」🃏「ですよね😊」rami「うん🤣」🃏「じゃあ、今日も出番あります?」rami「……」🃏「……?」rami「……たぶん🤣」🃏「たぶ...
2026/09/06 13:56
【タロット物語⑦】今日も出勤しました🃏テーブルの上。いつもの場所。ramiさんも ちゃんと準備してくれました。……でも。最近ちょっと、 分かってきました。俺……もしかして……「使う予定」だけで 呼ばれてる?🤣ram...
2026/09/06 13:56
【タロット物語④】……今日こそ、 出番あるよね?🃏前回はまあ、 たまたまだよね🤣今日もちゃんと テーブルの上にいる。準備もされてる。ramiさんも 使う気満々。よし。今日こそ……!🔔🔔🔔…………セッション終了。🃏「...
2026/09/06 13:55
【タロット物語①】― これは、なかなか使ってもらえない一組のタロットと、令和のシャーマンの物語なのかもしれない。……たぶん🤣今日も私は、 ちゃんとテーブルの上に 出勤しました🃏ramiさん、 「今日はタロット...
2026/09/04 21:31
光の記憶SHAMAN SESSIONこんにちは😊🌈今回も、素敵なご感想をいただきました。【お客様の声】rami先生、昨晩はありがとうございました!始まる前は緊張していましたが、お話をしている内にその緊張もどこえやら…...
2026/09/04 21:03
光の記憶SHAMAN SESSION今回も、素敵なご感想をいただきました😊🌈セッションの時間を、こうして言葉にして残してくださること。とても嬉しく思います。【お客様の声】こんにちは❗️昨日は、セッションありがとう...
2026/09/04 10:48
光の記憶SHAMAN SESSION─ 見えていなかった可能性を見つけて ─こんにちは😊先日は、セッションありがとうございました💛話していくうちに沢山色々なものが見えてきてワクワクしました((o(´∀`)o))こちら頂いた感...
2026/09/03 19:42
光の記憶SHAMAN SESSION― セッションで受け取った言葉が、日常の机に貼られました ―セッションのあとに届いた、一枚の写真。お客様の机に貼られていたのは、「一旦だせ!!」セッションの中でお伝えした言葉を、 ...
2026/08/31 21:13
SOUL IGNITIONとは?― 私は、あなたに火を与えない。 ―私は、導きません。私は、光を与えません。エネルギーも与えません。あなたをずっと支え続けることもしません。私は、点火します。🔥SOUL IGNITION。それは...
2026/08/31 19:21
私は今日、私の旗を掲げた― ウドゥンの末裔として、私の時代を生きる ―今日は、私にとって忘れられない日になった。たった一日の出来事だったのに、ずっと心の中にあったものが、ひとつにつながったような日。そ...
2026/08/29 12:30
光の記憶SHAMAN SESSION― 止まっていた心が、もう一度動き出した ―こんにちは😊🌈今回は、SHAMAN SESSIONを受けてくださった方から、 素敵なご感想をいただきました。セッションの中で、 最初に話していた「悩み...
2026/08/29 11:52
光の記憶SHAMAN SESSION― 自分で自分を理解してあげられた涙 ―こんばんは😊今回も、SHAMAN SESSIONを受けてくださった方から、 とても素敵なご感想をいただきました🌈セッションの中で、 「なんとなく感じていた...
















